マチホタル

秋のトヨタ交通安全キャンペーン

2016.9.21

マチホタルが増えたら交通事故が減るはずなのだ。 マチホタル 秋のトヨタ交通安全キャンペーン

夜になると、歩行者の交通死亡事故の数はぐっと増えてしまいます。思っているよりもクルマから歩行者は見えづらいからです。
そこで私たちは考えました。夜の道を歩くときに、何か光を反射するものをみんながもったら。その効果を大きくするためにドライバーがハイビームで走るようになったら。 そうすればその光はまるでマチのホタルみたいに輝くはず。
そんな新しい習慣をつくりたくて、そんな光る歩行者のことをマチホタルと呼ぶことにしました。マチホタルが増えたらきっと事故ゼロの世界が実現するはずです。

ヘッドライトはハイビームが基本?

道路運送車両法等では、ロービームの正式名称は「すれ違い用前照灯」、ハイビームは「走行用前照灯」とされ、対向車や前走者が存在する場合には、ロービームを使用することとされています。
ハイビームにはロービームのような状況を限定した使用規定は存在しませんが、その照射範囲の広さや走行用前照灯という名称等からも通常の走行を想定したライトと考えてよいでしょう。

ヘッドライトはハイビームが基本?

なんでハイビームが基本なの?

なんでハイビームが基本なの?

夜間の運転において、街灯や建物の明かりがある都市部では、ロービームの使用によって十分に安全が確保されていることが多いのも事実ですが、それが常態化し、ハイビームが必要とされる暗い郊外や地方の道でもロービームのまま運転しているドライバーも見うけられます。
道路交通法によって安全運転確保義務が課されているドライバーにとって、ロービームの使用を明確に規定されているケースを除けば、夜間の運転では、速度の抑制を図るとともに、ハイ・ローのライトの切り替えを積極的に活用し、事故を防止することが求められています。

 

ハイビームはどれくらい効果があるの?

照射距離は、ロービームは前方約40m、ハイビームがその倍以上の前方約100m先を照らします。
対向車や前走者がいない場合は、歩行者を早期発見でき、歩行者にもクルマの存在をアピールできるハイビームを積極的に活用にしましょう。

ハイビームはどれくらい効果があるの?

 

夜間の歩行時は、反射材をつけて身を守ろう!

夜間の歩行時は、反射材をつけて身を守ろう!

反射材を身につけていれば、クルマのヘッドライトにより運転者から早くに発見されやすくなります。
夜間、明るい服装と反射材を身につけた場合は、暗い服装だけの場合と比べて約3倍の距離にいる車から歩行者を確認することができます。
反射材は、足や腕など動きのある場所につけると、より効果的です。

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